4月18日、石手寺へまはれば春の日暮れたり

 今日は4月18日、月曜日です。今日は、憲法を守る会の街宣、学習会、役員会があります。そとは曇っていて、風が強く、とても寒く感じました。結局、事務所の電話番をすべく、昼の街宣は不参加としました。

 今日の魯迅箴言365日は、箴言284です。
 真的猛士,敢于直面惨淡的人生,敢于正视淋漓的鲜血。
 Zhēn de měngshì, gǎnyú zhímiàn cǎndàn de rénshēng, gǎnyú zhèngshì línlí de xiānxiě.
 「眞の戦士とは、どんな惨憺たる人生に直面しても、あえて滴り落ちる鮮血をも正視するものです。」

 今日の論語一日一章は、論語18-9(論語巻第九 微子第十八篇 9章)です。
 大師摯適齊、亜飯干適楚、三飯綾適蔡、四飯缼適秦、鼓方叔入于河、播鼗武入于漢、少師陽撃磬襄入于海、
 Dàshī zhì shì qí, yà fàngàn shì chǔ, sān fàn líng shì cài, sì fàn qi shì qín, gǔ fāng shū rù yú hé, bō táo wǔ rù yú hàn, shǎo shī yáng jí qìng xiāng rù yúhǎi,
 (大师挚适齐,亚饭干适楚,三饭绫适蔡,四饭欫适秦,鼓方叔入于河,播鼗武入于汉,少师阳击磬襄入于海, )
 「大師摯は斉に適く。亜飯干は楚に適く。三飯綾は蔡に適く。四飯缼は秦に適く。鼓方叔は河に入る。播鼗武は漢に入る。少師陽、撃磬襄は海に入る。」
 (殷の末期、音楽も乱れたので大師(楽官長)の摯は斉の地に行き、亜飯(二度目の食をすすめる時の音楽係)の干は楚の地に行き、三飯の綾は蔡の地に行き、四飯の缼は秦の地に行き、鼓をならす武は漢水の地に入り、少師(大師の補佐官)の陽と磬を打つ襄とは海中の島に入った。)